町の病院にいくとすぐわかるが、どこの待合室も老人のサロンと化している。
寂しい老人のより集まり所なのだ。別に寂しい老人が群れてるのは好きにすればいいと思う。問題なのは病院というところ。

高齢者になれば、必ずどこかしら具合が悪いだろう。そこで病院、診察、大したことないだろうけどお薬出しておきますねーとw

日本の医者は兎に角「薬」を出す。抗うつ剤や抗生物質の消費量も年々増加の一途とw
耐性菌が出来ちゃいますから処方されたお薬は全部飲んでくださいねとw間違っては無いだろうけど「大したことは無いとおもうけど出したお薬」なんだよなー

今回、医師会は自民党を支持しなかった。これから高齢者になる層、現在高齢者の層が保険料を削られると聞いて支持しなかったのは理解できる。医師会が自民を支持しなかったのは後期高齢者制度を制定されると保険料目当ての杜撰な審査、投薬が出来ないからだ。

asahi.com(朝日新聞社):長妻厚労相、「後期高齢者制度」の廃止明言 - 政治
長妻昭厚生労働相は17日未明の記者会見で、75歳以上を対象とする後期高齢者医療制度(後期医療)について「廃止する」と明言した。ただ、廃止時期や廃止後の高齢者医療のあり方については、「現状把握をきちっとしたうえで、詳細に制度設計を作り上げる」と述べるにとどめた。

 昨年4月に導入された後期医療は、医療にかかる費用負担の割合を明確にするため75歳以上を別建てにし、財源の1割分の負担を課したことで高齢者が反発。国政選挙で高齢者医療のあり方が争点となり、自公政権では低所得者への保険料軽減策を講じた。

 高齢者の医療制度について、長妻氏は会見で「年齢で区分をして、お医者さんにかかりやすい方を一つの保険制度に入れていくのは無理がある」と指摘。民主党のマニフェスト(政権公約)や連立政権合意の通り制度を廃止し、年齢による区分をやめる考えを示した
病院サロンに居る孤独な老人達の保険料は誰が出してるのかって言えば僕らwっていうかですね、保険料高すぎ。しかも抜けられないってどういう罰ゲームだよと。

後期高齢者制度を制定されて老人達に市ねというのかという意見に対してですね。いいから市ね、市ぬのがイヤなら働け。と。暇だから、寂しいから、病院に行ったりパチ行ったりするゴミはマジで新型ウイルスで一掃されればいいのにと思います。っつか奴らまだ働けるだろw

そういえば話変わるけど最近シルバーワークって相当流行ってるみたいね。賃金安いしおじいちゃんおばあちゃんで結構ちゃんと働いてくれるとかで清掃員やら家政婦やらの注文が多くて仲介所も困っちゃってるらしいYOwだから「雇ってくれる場所が無い」とかって言い訳は聞かないからねw