昔から結構思ってたことなんだけどまとめてみようと思う。

何故か、左翼主義って好戦的だしちょっとエロいと思う。
どの辺がーというと、あの抑圧された感というのかー

例えば、自由恋愛!を掲げつつ、通常の恋愛のプロセスを踏もうとすると「女性蔑視!」とされるところとかですかねー

多分こんな感じですね。
男:そろそろ、僕ら付き合ってもいいんじゃないかな
女:ただ一緒にいるというだけで恋愛関係に移行するというのは女性蔑視という旧時代的な女性観に基づいている!自己批判を要求する!
あーまぁ、なんつーんです?この辺を読んで言ってるわけですがw

アンラッキーヤングメン 1レッド 1 (イブニングKCDX)

でも当たらずとも遠からずといったところだと思う。

そも、翼の向きに拠らずに言わせて貰えば、人として生きるというのは、大地に生まれて、自然にある程度振れ合い、おいしいものを食べて、健康的なセックスをして、適当に子供を生んで、幸せを感じる、その形であれば、旨いもの食ってウマイっつって何が悪い、性行為の主導をどちらが取ろうが気持ちよくて何が悪い、っつー生物原理主義的な感じです。僕としては。
家庭の形だって、大家族で、子供を育てるのはお年寄り、ご飯を食べるのは家族そろって、父親は一家の大黒柱、一つ屋根の下3世代ぐらいの方が健康的に生活を送れる気がします。東京都心部でそんな生活は無理無理なので、適当に暮らしてますがwしかもウチの家庭はフルセット揃ってないしwこれって亭主関白なのかな?でも本当に大切なのはお互いを敬い大切にするという感情だと思うけど。それさえあれば多重世代家族でも上手く機能すると思うんだけどなー

話が逸れたので元に戻すと、旨い物を食ってウマイ、気持ちいいセックスしてウマーだとして、これを繰り返していくと残念なことに飽きが来るわけで。そこをいい塩梅で抑圧することによってコントロールをすると、より依存、執着されるわけです。
例えば、スク水とか、網タイツとか、おきゃくさん踊り子には触らないでくださいとか、着エロとか、エロ本とか、AVとか、エロ画像とか、エロゲーとか、キャバクラとか。
っつか、ソープよりキャバクラの方が店舗が多いのはそういうことだと思います。

これって結局、「あ…あんたが心配だからやってるんじゃないんだからねっ!」みたいなデレ的な要素とか萌とか微エロとかと通じるよね。だって、当時の報道やら週刊誌よんでも女性幹部同士のリンチの話とか嫉妬の話とか誰それが美人だとか、男女関係の部分にかなりスポットライトが当たってるしwww

ま、昔の話だよなー今の左翼は別にエロくないもんなー…いやそうでもないかw左翼系の女性が出てくると○○のジャンヌダルク的な表現が使われるものなー