サッカーで竹島がうんたらとか言われても自分が生きてるうちにどうにかなるとか想像もしてないし、いつもの茶番劇ぐらいにしか思ってなかった
朝鮮人が天皇について「日王」だの、「戦犯」だの言ってる時だって別に何の感慨もなかったがー

Chosun Online | 朝鮮日報 【記者手帳】天皇への謝罪要求、何が間違っているのか
日本の政治家たちはこの発言が報じられると同時に「礼儀知らずだ」「無礼だ」などと先を争って批判した。野田内閣が追加の「報復措置」に着手したのも、この天皇王批判が大きく作用している。しかし韓国の立場からすると、天皇批判に日本の政界がこれほどまでに敏感に反応する理由が理解できない。

 韓国史から見ると、今上天皇の父親、昭和天皇は1926年の即位後、日本が朝鮮半島を統治した時代に民族全体を迫害し、弾圧した人物で、太平洋戦争では韓国の若い男性を銃の盾とし、若い女性を日本軍の性的奴隷とした、まさに「特別A級戦犯」だ。今なお韓国民族を苦しめる南北分断も、昭和天皇が統治していた日帝時代の統治が原因になっている。その日本の王室に対し「韓国に来たければ、韓国の独立運動家が全てこの世を去る前に、心から謝罪せよ」と求めたわけだが、これはある意味当然の要求だ。李大統領による発言は、時期的には問題があったかもしれないが、決して言ってはならない言葉というわけではない。

 これまで韓国の大統領や政治家は、天皇を神聖視する日本の特殊な状況を意識し、可能な限り天皇に関する発言を公の席では控えてきた。今考えれば、こちらの方がおかしなことだ。

 米国も同じだ。天皇が日本で占める立場を考慮し、戦犯の天皇には戦争の責任を問わず、日本の王室の存続を認めたのだ。

 このような背景から、昭和−今上天皇は国際社会の要求があるたびに、歴史に対する遺憾の意を少しずつ表明することで、責任を回避することができた。1989年に即位した今上天皇は「平成」を年号として使用している。『史記』の「内平外成」と『書経』の「地平天成」から引用した平成という言葉は「世の中と日本内外の平和を願う」という意味だ。

 このように日本の王室が訴える平和を実現するには、まずは心から過ちを認め、これに対する批判を受け入れる勇気から持たなければならない。西ドイツのブラント首相(当時)は1970年12月、ポーランドのワルシャワにあるユダヤ人犠牲者慰霊碑前で膝をついて謝罪した。日本もこの事実を思い起こすべきだ。天皇は決して神聖不可侵ではない。

 今上天皇は手遅れになる前に、ブラント首相のように膝をついて謝罪する写真を歴史に残すべきだ。

李河遠(イ・ハウォン)政治部記者
こうなって初めて気づいたのだけど
学生の頃に、天皇は人権は無いが日本という国のシンボル、と教えてこられてあまり意識したことが無かったけどー

事が起きてから初めて、外国から天皇についてあれこれ語るのは非常に不愉快なんだな、と気づいた

首相と王室の違いすらわかってない
さすがアメリカに習って仮初のなんちゃって大統領制を取ってるだけある

清の属国として虐げられて、宗主国の清が列強に食い物にされると、日本に泣きついて併合、枢軸国の日本が負けたら今度はアメリカにすりついて、アメリカの影響力が弱くなってきたらまた中国に擦り寄る
自国の歴史を受け入れられず、確たる文化も国体も持たず、いつも被害者になりたがり、自尊心のみ強い
民族全体がそうだ、驚くことに朝鮮人個人が本当にそういう動きをする

そんな国が上から目線で天皇陛下に膝をついて謝罪に来いなどと到底受け入れることが出来ない
歴史を大事にしない国民が歴史について語る滑稽さ

ドイツのブラント首相が生きていたのであれば朝鮮人を痛烈に批判しただろう
謝罪したのはホロコーストへの謝罪の念からでポーランドに対しては謝罪してない

朝鮮半島は今までの何千年もの歴史通り、中国にするべきだ。
併合して仮初の独立を与えてしまった日本に罪がある、その手で中国に還すべきだろう